【ストーリー】藤田誠二さん 慢性骨髄性白血病(CML)

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慢性骨髄性白血病(CML) サバイバー藤田さんのストーリーです。

このストーリーの目次

  1. 【ストーリー】藤田誠二さん 慢性骨髄性白血病(CML)
  2. 第1話「献血ルームでの予備問診」
  3. 第2話「白血球の数と腰の痛み」
  4. 第3話「血液の数値異常。大きくなる不安」
  5. 第4話「血液検査結果報告書」
  6. 第5話「慢性骨髄性白血病の疑い」
  7. 第6話「骨髄穿刺」
  8. 第7話「仕事への復帰と治療の継続」
  9. 第8話「隠し続けてきた“がん”を明かしたこと」
  10. 第9話「誰かのヒーローに」

>>藤田誠二さんのインタビューを読む

>>藤田誠二さんのがん経済を読む

基本情報

名前: 藤田誠二さん
年代: 40代、男性
病名: 慢性骨髄性白血病(CML)
進行: 慢性期
発症: 2014年 12月(38歳)
治療: 分子標的薬(スプリセル)による投薬治療
期間: 2015年3月~2016年12月(現在も継続中)
合併症:無し
職業: 技術職
生命保険: 入院保険/がん保険(東京海上日動あんしん生命保険)

次のページを読む >> 第1話「献血ルームでの予備問診」

この記事の著者

大久保 淳一(5yearsプロフィール)

日本最大級のがん患者支援団体 NPO法人5years理事長、本サイト(ミリオンズライフ)の編集人。
2007年、最終ステージの精巣がんを発病。生存率20%といわれる中、奇跡的に一命をとりとめ社会に復帰。自身の経験から当時欲しかった仕組みをつくりたいとして、2014年に退職し、2015年よりがん経験者・家族のためのコミュニティサイト5years.orgを運営。2016年より本サイトを運営。
現在はNPO法人5years理事長としてがん患者、がん患者家族支援の活動の他、執筆、講演業、複数企業での非常勤顧問・監査役、出身である長野県茅野市の「縄文ふるさと大使」として活動中。
>>新聞、雑誌、TV等での掲載についてはパブリシティを参照ください。
>>NPO法人5yearsの組織概要はこちら



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